人前で話す練習 |
2008年11月04日 23:00:32 |
日記テーマ:レッスン活動報告
絵本を読む、フォニックスを学ぶ、今月の歌を歌う、その他にもう1つやっているのが、前に出て何かをするという練習です。
課題は、「言われた色を5つ指差せます」とか、「言われた数だけ手をたたけます、5つ」等のとっても簡単なことから始めて次第に難しくなっていきますが、3巻各168の課題の中から、自分で選んで、前に出てこなすのです。
先生に与えられた課題ではなく、自分で「これをやってみよう!」と選ばせることで、生徒に自主性と自信を与えられると思います。
きちんとした姿勢で前に立ち、笑顔で
"Hi!, My name is xxx. I'll do No3 today" と言うことから初め、
課題をこなし、
"That's all. Thank you" と言って終わります。
見ていた人は ”Good" とか、”Great"とか、コメントを言います。
課題の難度は進んでいき、中学生になれば写真やイラストを用意してのプレゼンテーションになりますが、人前で きちんと立ち、にこやかに、堂々と話す、という基本は変わりません。 アイコンタクトも大事です。
聞く方も笑顔で傾聴しコメントを言うように指導します。
課題を終えたら、可愛いシールを1つ選んで貼れることになっています。
ひとつずつシールが溜まっていくのを見て満足そうにしている子供たち。
これから恥ずかしがりの年頃を迎えても、英語の発表の時は「笑顔で堂々と」を指導していきたいと思います。
「笑顔で堂々と話せる」大人になって欲しいから。
課題は、「言われた色を5つ指差せます」とか、「言われた数だけ手をたたけます、5つ」等のとっても簡単なことから始めて次第に難しくなっていきますが、3巻各168の課題の中から、自分で選んで、前に出てこなすのです。
先生に与えられた課題ではなく、自分で「これをやってみよう!」と選ばせることで、生徒に自主性と自信を与えられると思います。
きちんとした姿勢で前に立ち、笑顔で
"Hi!, My name is xxx. I'll do No3 today" と言うことから初め、
課題をこなし、
"That's all. Thank you" と言って終わります。
見ていた人は ”Good" とか、”Great"とか、コメントを言います。
課題の難度は進んでいき、中学生になれば写真やイラストを用意してのプレゼンテーションになりますが、人前で きちんと立ち、にこやかに、堂々と話す、という基本は変わりません。 アイコンタクトも大事です。
聞く方も笑顔で傾聴しコメントを言うように指導します。
課題を終えたら、可愛いシールを1つ選んで貼れることになっています。
ひとつずつシールが溜まっていくのを見て満足そうにしている子供たち。
これから恥ずかしがりの年頃を迎えても、英語の発表の時は「笑顔で堂々と」を指導していきたいと思います。
「笑顔で堂々と話せる」大人になって欲しいから。





